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意外な効果でしたね。

 投稿者:信兵衛  投稿日:2019年 4月 1日(月)23時32分23秒
  朝川さん、こんばんは。
万葉集からとは思いも寄りませんでしたが、それによって万葉集の注文が増えるとはねぇ。
でもそんなことで日本の古典に目が向けばよいことですよね。
中国の古典では、そうはいかなかったでしょうし。

それにしてもあやかり商売、早いし、多いですね~。
そのニュースを聞いているだけで、何やら楽しくなってきます。(^^)
  
 
 

新元号ですね

 投稿者:朝川 渉  投稿日:2019年 4月 1日(月)23時22分2秒
  信兵衛さん、こんばんわ。
大変お久しぶりです。ひょっとして、1年ぶりぐらいかもしれません。
新元号にちなんで、万葉集がさっそくベストセラーになったとかいう
ニュースも見かけたような気がします。

発表前は、新元号は「源氏物語」から採られるものと思っていました。
でも、「源氏物語」の原作は全文ひらがなで表記されているはずなので、
はじめから元号決定の元資料にはならなかったかも、です。
 

私も痛みを感じました。

 投稿者:信兵衛  投稿日:2019年 2月15日(金)22時19分52秒
  Clio さん、こんばんは。
私も土砂が投入される画面、ニュースで見て胸が痛みました。
まさに蹂躙されている、といった気持ちでした。

今回の件、いろいろな問題が絡んでいるので簡単に是非をいうことは出来ないのですが、問題の優先順位を考えないと、答えなど出ようもないと感じます。

沖縄に基地が多い、負担が大きいということも勿論理解しています。
一方、実際に沖縄に行ってみて感じたことは、中国が海洋進出の野望を高めている中、沖縄というのは最前線の場所にある、ということです。この事実もまた、国としては無視できない要素だろうと思います。

将来に向けて希望を持てる道がないのかどうか、もっと考えて行かないといけないのでしょうね。
 
 

日記、拝見しました。

 投稿者:Clio  投稿日:2019年 2月14日(木)23時58分8秒
  沖縄の住民投票の選択肢の案、面白いですね。
おっしゃるとおりだと思いました。
書かれている通り、もともと両立の難しい選択がつきつけられているのですものね。

今日見たテレビの取材では、「辺野古のひとは可哀想だけど、早く基地はあっちに行って欲しいね」と、実に正直に答えている普天間基地周辺の住民がいました。

ましてや、当事者でない私には、軽々にどちらがどうと言いにくいです。
ただ、沖縄の中だけで押し付けあっている現実は、ほんとうに残念なことだと思います。
沖縄戦で、どんなに悲惨な犠牲が払われたかを考えても。

政治的、外交的に、やむを得ない判断をしなければならない場合もあるでしょう。
けれど、先日、辺野古に埋め立ての土が落とされた瞬間を映像で見ましたときは、ほんとうに胸が痛みました。
少なくとも、為政者にはそうした胸の痛みを感じて欲しいと思わずにいられませんでした。
 

喜んでいただけて嬉しいです。

 投稿者:信兵衛  投稿日:2019年 2月12日(火)23時17分25秒
  長英さん、おひさしぶりです。

「守り人」シリーズ、喜んでいただけて、私も嬉しいです。
私もネットで教えてもらったのかな? もう覚えていませんけど。(^^;)

上橋さんの「守り人」シリーズは、単なるファンタジー冒険物語ではありませんよね。
自分の置かれた境遇の中で、どうやって生きていくべきか、覚悟を決めるか、といったことを教えてくれますよね。

私も、読み始めたら、シリーズの最後まで止まらなかったですねー。(^^)
  
 

お久しぶりです。

 投稿者:長英  投稿日:2019年 2月11日(月)14時35分14秒
  こんにちは、信兵衛さん。
4年前に書き込んだ長英です。
過去ログを確認しましたら記録が残っていて、当時の自分を思い出しました。

当時信兵衛さんに上橋菜穂子さんの「守り人シリーズ」を薦められました。
最初に1巻目を買ってから、どんどんはまっていき、次の巻、次の巻と進めていくうちに、全巻読み終えました。
壮大な異世界ファンタジーと人間の愛を感じました。人と人とのつながる心の描写が印象的でした。
読むのが楽しかったです。薦めていただき、ありがとうございました。

当時の私の内容のURLを張っておきますので、
お暇な時間がございましたら、ぜひ閲覧して頂きたいです。

https://6103.teacup.com/shinbeye/bbs?page=25&

 

朝井まかて作品は楽しいですよね。

 投稿者:信兵衛  投稿日:2019年 1月26日(土)20時45分10秒
  ノリコさん、こんばんは。
朝井まかてさんは好いですよね~。
登場する女性たちがみな生き生きとしていて。
テンポもよく、朝井まかてさんの作品はいつも頁を繰る手が止まりません。

時代小説で新しい道を切り拓いている、という感じかな。
今のところ、朝井まかて作品は全て読もう、と思っています。(^^)
  
 

朝井まかてさん

 投稿者:ノリコ  投稿日:2019年 1月26日(土)08時26分10秒
  信兵衛さん、おはようございます。

偶然ですが、私も最近、朝井まかてさんの本を数冊読みました。
昨年末、TVで「ぬけまいる」を観て読んでみたくなったのです。
「残り者」、「すかたん」、「阿蘭陀西鶴」、どれも女性が個性的で楽しく読めました。
特に、「残り者」のもみぢさん、とても印象的でした。
葉室麟さんの描く女性とはまた違った、哀しくも楽しい(?)女性たちに会えて、大満足でした。
 

お久しぶりです。

 投稿者:信兵衛  投稿日:2019年 1月17日(木)23時45分28秒
  周子さん、こんばんは。お久しぶりです。

まぁ、冊数のことはさておき、楽しく読書ができればそれで良いのではないでしょうか。(^^)
それより体調の方が大事ですよね。
体調が戻って、本当に良かったですね。

朝井まかてさんの作品は、基本的に明るい話が多いですし、テンポも良いので、再開に相応しいかもしれませんね。
こちらは短編ではなく長編ですが、朝井まかてさんを読み始めたころ「すかたん」は面白かったなぁ。
機会があれば、是非どうぞ。

 

随分、お久しぶりです

 投稿者:周子  投稿日:2019年 1月17日(木)19時25分31秒
  こんばんは!
随分のご無沙汰です。

私が、読書再開する時はいつもお邪魔しております。
でも今回は大分、間が空いてしまってます。
それでも、なんとか、小説は、年に4.5冊は読んでいます!
・・・って、威張れないか!エヘヘ

再開には短編からが入りやすいので朝井まかてさんをチョイスしました。
今月のオススメですね。
楽しみです。
ずーっと、登山に夢中になっていたのですが、去年、体調を崩してたのですが、やっと、元気になりました。
いつも、本の紹介をありがとうございます。感謝!
 

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